目の下のクマ・たるみ取り

  • 日帰りOK
  • 当日施術可

老けて見える目元をスッキリ 目の下のクマ・たるみ取り

こんな方におすすめ

  • 目の下の膨らみが気になる
  • メイクでクマを隠せない
  • 目が老けて見える
  • よく疲れて見られる
  • 目元にハリがない

施術のポイント

目の下のたるみやクマの原因である「眼窩脂肪」を取り除くことですっきりとした目元を取り戻すことができます。東京美容外科では、切らずに脂肪を除去する施術やくぼんだ目の下の脂肪を再配置して凹凸をなくす施術など、一人一人に最適な治療を提案いたします。

  • 料金
  • 症状・体験談
  • よくある質問
  • 関連動画・記事

目の下のクマ・たるみの原因

黒く見えるクマは、目の下のふくらみ(目袋)により出来ることが主な原因です。
この目の下のふくらみ(目袋)は、加齢に伴い眼窩脂肪(がんかしぼう)が突出してくることにより形成されます。
症状としては目の下が脂肪でふくらみ、そのふくらみの下が影となって黒ずんで見えている状態です。

目の下のクマ・たるみ取りの施術について

切らない目の下のクマ・たるみ取り(経結膜アプローチ法)

目の下の「膨らみ」に対する基本的な治療は、突出した眼窩脂肪を取り除くことです。
方法としては、まぶたの裏側から脂肪を取り出す、経結膜アプローチ法を行います。
皮膚を切る必要がありませんので傷口が見えないのが特徴です。

  • 麻酔 局所麻酔
  • 施術時間 20分
  • 傷跡 残りません
  • 入院 不要
  • 通院 不要
  • 洗顔 翌日可 ※施術箇所以外
  • メイク 翌日可 ※施術箇所以外

皮膚切除

  • たるみは実年齢より老けて見られてしまいます

    目の下のたるみが進行してくると図や写真のように老けた印象になります。自然に若返るための最善の方法を提案させていただきます。

  • たるみの原因の脂肪を取り除く

    原因となっているたるんだ皮膚や余分な脂肪を丁寧に取り除いていきます。

  • 丁寧に糸で縫合していきます

    あとは丁寧に糸で縫合していきます。縫合技術も非常に重要で、東京美容外科では高度な技術と長年の実績で綺麗に仕上げます。

  • 若々しい目元へ

    しわやたるみは年齢を感じさせる大きな要素ですので、この部位を治療してあげるだけで顔全体の印象が変ります。

  • 麻酔 局所麻酔
  • 施術時間 60分
  • 傷跡 残りません
  • 入院 不要
  • 通院 不要
  • シャワー 当日可 ※傷口は石鹸使用せず洗い流す
  • メイク 当日可 ※施術箇所以外

ハムラ法

  • 目の下たるみ・黒クマ解消に効果

    まつ毛の生え際から1~2mm下を瞼縁に沿って切開します。

  • 傷跡はほとんど目立たない

    下まぶたのたるみをとるためにまつ毛の際の皮膚を一部取り除き、眼窩隔膜を切開し、症状に合わせて目袋が平らになるように眼窩脂肪を調整します。

  • 縫合し手術は終了となります

    手術後、5~7日前後で抜糸をします。

  • 麻酔 局所麻酔
  • 施術時間 30分
  • 腫れ 1週間程度
  • 入院 不要
  • 通院 必要
  • シャワー 当日可 ※傷口は石鹸使用せず洗い流す
  • メイク 2~3日後

裏ハムラ法

  • 下まぶたの裏側を切開

    結膜側(下まぶたの裏側)の瞼板下を切開します。

  • 過剰な脂肪を移動

    眼窩筋の下の眼窩下縁を剥離します。眼窩筋の内側にある眼窩隔膜(脂肪を包んでいる膜)と、脂肪を眼窩下縁の下のくぼんでいるところに移動させてから骨膜に固定。凸凹を調整します。

  • 縫合して終了

    切開部を極細の吸収糸で丁寧に縫合します。この糸は吸収される安全性の高い糸なので抜糸の必要はありません。

  • 麻酔 点眼麻酔・局所麻酔
  • 施術時間 約120分~150分
  • 腫れ 3~7日(個人差あり)
  • 入院 不要
  • 通院 必要(術後チェックのみ・抜糸不要)
  • シャワー 当日可
  • メイク 当日可 ※コンタクトレンズは1週間後から使用可

目の下のクマ・たるみ取りの保証制度

東京美容外科では術後安心保証のアフターサービス制度を設けています。
目の下のクマ・たるみ取りを受けられた患者さまは、術後、どのようなトラブルであれ対応させていただきます。
詳しくは術後安心保証ページをご覧ください。

術後安心保証について

目の下のクマ・たるみ取り の料金

施術方法 単 位 料 金
経結膜アプローチ法 両 目 275,000円(税込)
目の下のたるみ取り(皮膚切除) 片 目 198,000円(税込)
両 目 330,000円(税込)
目の下脂肪注入
※別途脂肪吸引代が必要です
1回 220,000円(税込)
目の下のたるみ取り(ハムラ法) 両 目 440,000円(税込)
目の下の脂肪再配置(裏ハムラ法) 両 目 605,000円(税込)
  • ※他院修正は各料金の20%アップで対応いたします。

症例モニター募集

目の下のクマ・たるみ取り のリスク・副作用と術後の注意点

術後の清潔、安静を保つため、以下の注意事項をお守りください。

  • 平均的な腫れの期間は埋没の場合3日程度です。目立たない腫れは1~2週間かけ徐々に引いていきますのでご安心ください。
  • 内出血が出た場合、青紫色から黄色に変化し体内へ吸収され2週間程で徐々に肌色へ戻っていきます。

目の下のクマ・たるみ取り の症例写真

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施術名:
①切らない目の下のクマ・たるみ取り
②目の下のたるみ取り(皮膚切除)
③目の下のたるみ取り(ハムラ法)
④目の下のたるみ取り(裏ハムラ法)

施術の説明:
①下まぶたの裏側から切らずに脂肪を取り出す手術
②目の下を切開し、皮膚や余分な脂肪を切除する手術
③目の下の脂肪を移動して凹凸を解消する手術
④目の下の裏側を切開し、脂肪を移動して凸凹を解消する手術

施術の副作用(リスク):感染・傷跡・左右差・痛み・むくみ・赤み・腫れ・内出血

施術の価格:275,000円(税込)

目の下のクマ・たるみ取り のよくある質問

Q.腫れや内出血はどのくらいありますか?

A.個人差があります。ほぼ内出血がない方もいらっしゃいますが余裕を見て1週間は安静にしてください

Q.若いけど脂肪を取ることは可能ですか?

A.生活習慣による眼精疲労が原因で、若い方でも適応の方が増えています。まずは無料カウンセリングでご相談ください。

Q.ハムラ法と裏ハムラ法の違いはなんですか?

A.ハムラ法は、目の下の皮膚を切開して行うたるみ取り治療のひとつで、裏ハムラ法は皮膚を切開せずに目の下の膨らみ、たるみを改善する治療のひとつです。

Q.ハムラ法と比較して、ダウンタイムに違いはありますか?

A.裏ハムラ法は、ハムラ法と比較して皮膚を切開していないためダウンタイムが短い傾向にあります。

Q.以前、目の下の脱脂を他院で受けたことがありますが、また手術は可能でしょうか?

A.手術は可能ですが、前回の脱脂から3か月以上経過してからをおすすめしております。

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監修医師紹介

医療法人社団東美会 理事長 兼 東京美容外科 統括院長 麻生 泰 医師

麻生 泰 医師

医療法人社団東美会 理事長
兼 東京美容外科 統括院長
慶應義塾大学 医学部大学院 医学博士号取得
慶應義塾大学医学部 非常勤講師

日本形成外科学会
日本美容外科学会
日本マイクロサージャリー学会
日本抗加齢医学会

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東京美容外科には様々な科目の専門医・学会会員が在籍しています

東京美容外科には日本形成外科学会 認定専門医、日本美容外科学会(JSAS)専門医、医学博士をはじめ、日本美容外科学会 会員、麻酔科標榜医、日本麻酔科学会 専門医、日本形成外科学会 会員、日本熱傷学会 会員、日本創傷治癒学会会員、日本抗加齢医学会 専門医、日本マイクロサージャリー学会会員、日本レーザー医学会会員などの資格を保有した医師が在籍しております。

また定期的な研修や勉強会を開催し、医療技術の向上に努めています。
美容外科学会の詳細や研修・勉強会情報についてはこちらをご覧ください。

当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています

2018年6月に改正・施行された「医療広告ガイドライン」を遵守し、当ページは医師免許を持った東京美容外科の医師監修のもと掲載しています。医療広告ガイドラインの運用や方針について詳しくはこちら、当院の在籍医師(日本美容外科学会会員医師)一覧はこちらをご覧ください。