乳腺下法

乳腺下法は、豊胸術におけるインプラントバッグ(乳腺バッグ)を挿入する術法の1つです。乳腺下法は乳腺の下の部分にバッグを入れるため、浅い部分にバッグが入っている状態となります。大胸筋や大胸筋膜の上になります。すでにバストがBカップ以上ある方、「やわらかさ」を優先する場合、乳房のやや下垂がある人に適応です。授乳後のはりを戻したい方などには最適な豊胸・バストアップ手術です。

東京美容外科の豊胸術においては乳腺バッグを挿入する層として、大胸筋の上に入れる「乳腺下法」と「大胸筋膜下法」、大胸筋の下に入れる「大胸筋下法」があります。それぞれに短所・長所があり、例えば大胸筋下法は大胸筋の下の部分にバッグを入れるため、深い部分にバッグが入っている状態になりますので、バッグが分かりにくくなります。

東京美容外科では、「大胸筋膜下法」を第一選択としていますが、患者さまの胸の状態にとって、1番良い手法を常に考え選択しています。まずは無料カウンセリングにてご相談ください。

診療科目一覧

目元の整形
鼻の整形
顎・輪郭・えら(小顔 整形)
エイジング(若返り)

美容皮膚科(美肌・レーザー)
フィラー(注入治療)
豊胸・ボディ形成
脂肪吸引・痩身・部分痩せ
婦人科・女性器
その他
発毛・育毛治療
ワキガ治療・多汗症
刺青・その他
点滴・注射・薬品
男性専門
発毛・育毛治療(AGA治療)
男性整形

全国クリニック一覧

お電話でのご相談はこちら 0120-658-958 受付時間 9:00~21:00(年中無休)

無料カウンセリング予約

LINE予約