よくある質問

Q.腫れや内出血はどのくらいありますか?

A.個人差があります。ほぼ内出血がない方もいらっしゃいますが余裕を見て1週間は安静にしてください

Q.若いけど脂肪を取ることは可能ですか?

A.生活習慣による眼精疲労が原因で、若い方でも適応の方が増えています。まずは無料カウンセリングでご相談ください。

Q.ハムラ法と裏ハムラ法の違いはなんですか?

A.どちらも目の下のクマ・たるみを除去するために目の下の脂肪を移動させる施術ですが、ハムラ法は目の下を切開してたるみ取りを行う施術です。一方で裏ハムラ法は切開を行わない点に違いがあります。

Q.ハムラ法と比較して、ダウンタイムに違いはありますか?

A.ハムラ法は1週間程度、裏ハムラ法は3~7日になります。切開をしない裏ハムラ法がハムラ法と比較してダウンタイムは短くなります。

Q.以前、目の下の脱脂を他院で受けたことがありますが、また手術は可能でしょうか?

A.手術は可能ですが、前回の脱脂から3か月以上経過してからをおすすめしております。

Q.術後にまたクマが出ることはありますか?

A.脂肪を取った後も眼窩脂肪は下に落ちてきてしまうので数年後に膨らんでしまうことはあります。ハムラ法で脂肪の移動をする方が予防になることもありますので、カウンセリングでご相談ください。

Q.傷跡は残りませんか?

A.切らないクマ取りや裏ハムラ法は下まぶたの裏側からアプローチするため傷跡はわかりません。ハムラ法や皮膚切除の場合、切開傷を作りますが、最小限の切開と髪の毛よりも細い糸で丁寧に縫うため傷跡はわかりません。

Q.目元の小じわや皮膚のたるみも一緒に改善できますか?

A.皮膚のたるみがある場合、脂肪を取るだけでは長年伸ばされた皮膚によって小じわやたるみ感が増す可能性があります。ハムラ法や皮膚切除で皮膚の一部を切除し、脂肪を取って皮膚もリフトアップすることでしわやたるみの解消が期待できます。

Q.目の下の凹みも治療可能ですか?

A.脂肪注入やハムラ/裏ハムラ法によって改善できる場合があります。状態に合わせて最適な方法をご提案しますのでお気軽にご来院ください。

Q.術後のアフターケアはどうしたらいいですか?

A.特に何もする必要はございません。目を強く擦ったり、過度に触ったりしないように気を付けてください。術後は無料の定期検診・アフターフォローも充実しておりますので、ご安心くださいませ。

ドクターが答えるQ&A

Q.施術で気をつけているこだわりポイントはありますか?

A.目の下のクマ取り・たるみ取りの手術は、患者様の要望や凹凸・たるみの状態によって最適な手術法の見極めが重要です。また、クマの種類や適応によって脂肪注入などの治療の組み合わせもご提案しています。

Q.痛みや腫れはありますか?

A.局所麻酔をするので、手術中の痛みはありません。腫れは個人差がありますが、徐々に腫れは引いていくのでご安心ください。

Q.傷跡は残りますか?

A.吸収性の糸を使用しますので、傷跡は残りません。

Q.施術後に気をつけなくてはいけない部分はありますか?

A.目を強く擦ったりしないようにしてください。

Q.メンテナンスは必要ですか?

A.基本的に必要ありません。