目の上のタルミとは、加齢とともに目の上の方の皮膚がたるんで、まぶたにかぶさってくる状態です。その結果、二重まぶたの形が以前に比べて乱れてきたり、三角目になったり、あるいは視野が狭くなったといった自覚症状もあります。
東京美容外科では上眼瞼のタルミ取りの手術を行なっております。非常に効果的な手術です。二重まぶたの場合には、二重のラインにそって、2~3ミリくらいの幅で切り取って、皮膚の傷が見えない(あるいは目立たない)ように二重のラインに合わせ縫合します。