

北京整形美容協会からの強い要望で中国の美容外科医師団が東京美容外科の技術視察に来られました。
下記、左から北京東方瑞麗医学形成勤務の主任医師で北京大学教授でもあるWang J Wn医師。 彼は北京で鼻手術のスペシャリストとして「鼻王子」と呼ばれて入るほどの有名人で、当院の最先端の隆鼻術を見学され大絶賛頂きました。また、当院で使用している製品が高い安全性と優れた成分であることを認めて頂きました。
下記、中央写真は烟台中医康復医院美容整形外科主任医師のNingai Jun医師です。彼は中国医学会医学美学与美容学会会員・韓国美容外科学会会員という幅広い地域で学会活動を行っており、東京美容外科総院長・麻生Drがアジア全域で行っている学会活動プロジェクトに賛同頂けました。
また、中国の美容外科技術の発展の為に当院の手術を実際に見学頂き、アジア全域での美容外科レベルの発展に向けて講習会を開きました。
東京美容外科ではこのような活動をこれからも精力的に続けていきます。
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中国で行われた、大規模な学会で東京美容外科の豊胸術(Tumescent法)を発表いたしました。
美容整形が盛んな周辺諸国でも画期的な技術のため報道陣が詰掛けるほどの話題になりました。
今後、東京美容外科では日本国内にとどまらず、グローバルな視野で美容医療技術の向上に努めております。
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アジア最大の美容外科(BKクリニック)と技術協定を結ぶことになりました。
BKクリニックでは、顔面輪郭骨切り手術の世界的権威であるDrホンのもとで顔面骨切り手術を集中的に習得し、東京美容外科からはBKクリニックを招き豊胸術の実演講演を行いました。
BKクリニックと技術提携を結んだのは本邦初の出来事です。
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東京美容外科は南京医科大学での講演を行うことになりました。南京医科大は中国屈指の名門医科大学です。
日本美容外科学会で発表した術式の講演を行いました。美容外科に携わるものにとって、美容技術の向上に繋がることは、嬉しく思います。
今回の発表により、南京医科大学客員教授の称号を賜りました。
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延吉延世保健美容医院・北京延世医療整形美容と姉妹締結する運びになりました。
延吉延世保健美容医院は1986年の創立で、延吉では最も伝統のある美容外科であり、2006年には北京に北京院として北京延世医療整形美容もオープンし、大学病院並みの設備で最先端の医療を受けることが可能です。
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日本美容外科学会で「メスを使わない眼瞼下垂修正術」 、「Tumescent法を用いた豊胸手術の有効性について」の発表を行いました。
日本美容外科学会誌にも掲載させ。大きな反響がありました。
本術式は東京美容外科グループで施術可能なものとなっています。
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エンドスコピックフォーヘッドリフトの世界的権威である呉 榮(ジョン・ウー)医師を当院のフェイスリフトの最高顧問に向かえ技術提携を行っています。
MaxBeauty主催の内視鏡トレーニングセンターで、国際内視鏡認定医を取得したドクターがフェイスリフトの施術を提供しております。
内視鏡フェイスリフトは、神経組織を傷つけず、切開を最小限にすることで患者様への安全性を高めた画期的な方法です。
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